クラウドワークスでデータ保存&管理で使うオンラインストレージって何がある?




クラウドワークスのデータ保存&管理で使うオンラインストレージ

クラウドワークスでは、クライアントさんとのデータ保存&管理のやり取りでは、多くび場合、外部のオンラインストレージを使用します。

 

ではオンラインストレージってなに?

オンラインストレージ(クラウドストレージ、ファイルホスティング)とは、ユーザーに貸し出したサーバーマシンのディスクスペースにファイルをアップロードすることでインターネット上でファイルを共有するサービスである。クラウドコンピューティングの語が一般的になるのとほぼ同時期にクラウドストレージとしても呼ばれるようになった。一般的には各ユーザーごとに個別にパスワードが与えられ、異なるユーザーのファイルには原則としてアクセスできないが、必要に応じて他人に公開できる機能を備えているものもある。

 

一言で言うならば、オンラインストレージとは、会社で使う共有ドライブみたいなものでしょう。

 

クラウドワークスで一番使うのはGoogle スプレッドシート

クラウドワークスで、オンラインストレージで、良く使われるのが、Googleドライブのツールの一つである、Googleスプレッドシートです。

 

記事や入力データの共有保存に使用します。

 

イメージとしてはこんな感じ ↓


 

例えば記事の場合、クライアントは一つ~複数ののサイトを運営しているとします。

 

そしてその為に多数のライターさん達を抱えてるとします。

 

そうすると、Googleスプレッドシート上で、閲覧権限のあるクライアントや、ライターさん達がリアルタイムでスプレッドシート上の情報を共有できます。

 

データ入力の場合でも同じで、閲覧権限のあるクライアントさんや、ライターさん達がリアルタイムでスプレッド上の情報を共有できます。

 

記事であれデータ入力であれ、少量であれば、クラウドワークス上のメッセージでも良いのですが、継続的に行う場合は、このGoogleスプレッドシートを使用するのが一般的です。

 

共有ボックスとして便利なDropbox

DropBoxも又、クラウドワークスでの情報共有に使用します。

 

Googleスプレッドシートはエクセル上でのデータ情報のリアルタイムでの共有ですが

 

DropBoxは、データファイルの共有(データとは、Excel,Word,画像等)が出来ます。

 

 

オンラインストレージは、上限のGBまで無料で使用できますので、安心してインストールして下さいね。

 

 

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