クラウドワークスのタスク案件で稼ぐコツ:表示順の選択




タスク案件で稼ぐ一番重要なコツ:表示順の選択

タスク案件で、一番大切な事は、とにかく時給を上げる事です。いかに大量にさばくか? が大事になります。

 

その為に、タスク案件でどんな時給のイイ案件を選ぶかや、案件を選ぶ時間の削減は非常に重要になります。

 

そこで、タスクの案件は、金額が高い順に並べ替えて、上から順番に出来る案件を攻略していくやり方が良いでしょう。

 

タスク案件で「金額が高い」をクリック。

 

勿論、ここに記載されている案件の報酬金額は、作業目安時間に比例はしません。

 

例えば報酬金額が1000円で、作業目安時間が60分というのもあれば、同じ報酬金額1000円で、作業目安時間が30分というのもあります。

 

でも、その作業目安時間自体、余り参考にならなかったりします~、

 

なので、取り敢えず中を開けてみて、自分なら何分位で出来そうか予想を経てて記事にトライしましょう。

 

タスク案件の金額構成

それではここで、タスク案件の金額構成について、チェックしておきましょう。

 

現在のところ、タスク案件は1900件あるようです(8月中旬現在)。その中で、本当に稼げる案件は何件あるのでしょうか?

 

金額順に並べてみました。

  •    0円~ 300円:1600件
  •  300円~ 500円: 150件
  •  500円~1000円: 100件
  • 1000円~2000円:  50件
  • 2000円以上    :   6件

 

*飽くまで概算です。

 

約1900件あるタスク案件で、ちゃんとしたお金になるタスク案件は300件程度。

 

勿論300円以下でも、5~10分で終わる案件も結構あると思いますが、ココでは割愛します~。

 

取り敢えずココでは300円以上の案件で考えてみますね。

 

1P50件程度が掲載されているので 50P×6P=300件が ちゃんとしたお金になるタスク案件であると言えるでしょうね。

 

タスク案件は上から順に出来るものをドンドンこなしていく

金額が高い順で表示させた場合、上から順番に案件をこなしていくと、多くの案件が、書くのが難しい記事の様に思うと思います。

 

例えば、インド旅行の思い出~という案件な場合、やはり行った事がないと書けないですよね。

 

そうなると、300件中、自分がこなせる案件というのは数割という事になります。

 

なので、上から順番に出来るものや、多少ガンバレは出来るものは、着実にこなしていく感じが丁度いいでしょうね。

 

これも難しい、これも難しいと飛ばしていると、やる案件が無くなってしまいますー。

 

そんな感じで1日に8時間こなすと、大体6P位進んで終了になりますよ。

 

クラウドワークスで分からない事は~

 

早速、クラウドワークスを試してみたい方は~







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